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豆がつなぐケニアと日本
世界でちがう豆の食べ方

日時 2月5日(木) 18:30~19:05


詳細

  
     先着300名に本をプレゼント!

【新シリーズ始動】
お家のキッチンが世界とつながる!親子で冒険!
「世界の食卓:ケニアの豆アドベンチャー」開催    

  
  

    【はじめに】「世界の食卓」シリーズとは?  

  

教科書には載っていない「リアルな世界」を、食卓から覗いてみよう!
「世界の食卓」は、海外の現地ガイドとオンラインで中継をつなぎ、その国の食文化や暮らしを体験する「親子参加型・国際交流イベント」です。  

  

記念すべき第1回のテーマは、アフリカの「ケニア」

  

    日本とは遠く離れた国ですが、実はどちらの国も「ある食べ物」が大好き。
    それが今回の主役、「豆」です!
    ケニアのジュリエットと一緒に、言葉の壁を超えてつながる冒険に出かけましょう!  

  
    
      

         今回はシリーズ開幕記念として、
        日本豆類協会提供 テキスト『おまめのはなし』などの3点セットを、      

              【先着300名様】に無料配送いたします!          
    
      300名の参加者には、日本豆類協会提供 テキストを使用した「3つのミッション」に挑んでいただきます!    
    
      

【 必ずご確認ください】

      

        プレゼントは会員登録住所へお送りします。住所未登録や不備がある場合、お届けできませんのでご容赦ください。※「登録内容確認」からユーザー情報を必ずご確認ください。      

      

        ※万全を期しておりますが、万一不良品などがありましたら事務局までご連絡ください。      

    
  
  

▼ 当日発生するミッション ▼

  
        
  •        【ミッション 1】日本の不思議な文化「豆まき」を教えよう!
          アクション:「日本にはどんな面白い文化があるの?」
          「おまめのはなし(P13) 」の「豆まきの豆」のイラストを開いて画面に見せよう!    
  •     
  •        【ミッション 2】 甘い豆!?「和菓子」を紹介せよ!
          アクション:「日本の豆料理が見たいな!」
          「おまめのはなし(P3) 」の「豆を使ったお菓子」を全開にして見せよう!    
  •     
  •        【ミッション 3】 クイズの答えは「3冊の本」の中に!
          アクション: 「お楽しみに!」
        
  •   

【参加枠について】

  
     先着300名
    参加枠:視聴チーム Zoom パネリスト (顔出し・会話OK)
    ★日本豆類協会提供本をプレゼント   
  
     301名以降
    参加枠:YouTube Live 参加
    ※ライブ感をお楽しみいただけます。日本豆類協会提供本のプレゼントはありません。  
  
  

    最後まで読んでいただきありがとうございます

    さらに~~~当日参加したみなさんの中から抽選で、
    6名様に『豆の絵本』をプレゼント!
    たくさんのご予約をお待ちしています!  

注意事項

■ライブでお届けしています。予期せぬ事象・天候の都合・時節柄の諸事情により内容が変更となる場合がありますことを予めご了承ください。
■サービスの適正な管理と品質向上のため当日の映像は記録されています。
■小さいお子様がご参加の場合は、保護者様もご同席ください。(カメラに映るのはお子様だけでも大丈夫です)
■全てのお子様に平等に楽しんでいただくため、個別の会話にすべてご回答できない場合もございます。ご理解の程よろしくお願いいたします。
■スタッフも同席いたします。
■体を動かすアドベンチャーでは、体調にご注意のうえ、安全な場所でご参加ください。ご参加については自 己責任のもと、無理のない範囲で行ってください。万一、怪我をされても責任は一切負いかねますのでご了承 ください。
■マイクオンでの発言の際は、音エチケットへのご配慮をお願いいたします。 おうちの方の会話もすべての視聴者に届きますので下記のような場合は運営側の判断でマイクミュートさせていただく場合がございます。
<こんな時 、他の参加者にもご家庭の音が聞こえています>
・お部屋の中のテレビの音
・お子さまへの声掛け
・お部屋の中での会話・電話の話し声
・お部屋で再生している音楽
・掃除機やキッチンの作業音
どのお子さまにとってもガイドとスムーズにコミュニケーションできるよう、ご配慮いただけますと幸いです。
■お子さまたちが主役です。ご発言のチャンスはお子様にお願いします。保護者様からガイドへの直接のご発言はお控えください。

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